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第30回調布市花火大会 2012 穴場 交通規制 [花火大会]

第30回調布市花火大会 2012 穴場 交通規制

今年も10月20日(土)午後5時30分~午後7時00分(花火打ち上げは5時50分から)で第30回調布市花火大会 2012が開催されますね。

せっかくの第30回調布市花火大会2012ですから、しっかりと穴場や交通規制、そして天気などは押さえて会場に足を運びたいものですね。

開催場所は多摩川河川敷の二ヶ領上河原堰付近です。

第30回調布市花火大会 2012のメインテーマは「澄み切った秋の夜空に大輪の華を」です。

「調布市花火大会」は昭和57年の復活後、今年で30年目を迎える花火大会です。

会場がライブステージとなる音楽と花火のコラボレーション「花火りゅージョン」は年々充実し、70分間ノンストップで打ち上げられる代スターマインをはじめとした花火が、澄み切った多摩川上空の秋の夜空を鮮やかに彩ります。


【第30回調布市花火大会 2012の穴場】

・イトーヨーカドー国領店の屋上
・鶴川街道よりの河川敷

少し遠めで

・京王稲田堤

こちらがおススメな気がします。

しかし、人でごったがえしてでも迫力のある綺麗な花火を見たいと言う方は
、やはり打ち上げ会場へ行くのが良いでしょう。

人が混み合うということは、それだけ綺麗に花火がみえるということですからね。

そして「きれいな」花火を見るために重要なのが「お天気と風向き」です。

調布市の天気は予報では晴れとなっており、風は3m/s前後の南南東の風となっています。

花火がきれいに見える条件として、天気、風の強さと風の向きです。

風はあまり弱いと煙が停滞してしまい、きれいに見ることができません。

そして風下から見てしまうと、煙が流れてきてしまいますので、これまた綺麗に見えません。

ということで、今年はちょうどいい風が吹いてくれるようでので、打ち上げ会場の南側から見るのがベストのようです。

ちなみに北側にお住まいの方は煙で洗濯物が臭くなった、、、なんてなることがないように洗濯物はしっかりとりこんでおいたほうがいいかもしれませんね。


【第30回調布市花火大会 2012交通規制】

そんな楽しい第30回調布市花火大会 201も、気になるのが交通規制の問題。

第30回調布市花火大会 2012自体は午後5時30分~午後7時00分ですが、交通規制は当然ながら時間が異なりますのでご注意を。

第30回調布市花火大会 2012の交通規制については

・多摩川堤防沿い 15:30~20:30
・市役所前通り 17:00~22:00
・桜堤通り 17:00~20:30
・布田南通り 16:30~22:00
・サイクリングロード 7:00~翌日7:00
・多摩川原橋下流側歩道(※歩行者通行禁止) 17:30~19:00
・多摩沿線道路 16:50~20:00
・稲田堤・中野島駅前道路 16:50~20:30

です。

さらに詳しくは大会ホームページをご覧ください(ページの下の方に乗っています)。
⇒ http://hanabi.csa.gr.jp/access.html

と言うことで、第30回調布市花火大会 2012は交通規制の状況とお天気に注意して楽しんでくださいね。

そして最近はすっかり涼しくなってきましたから、頑張って浴衣で行かれる方はカゼを引きませんように。。。



~ 第30回調布市花火大会 2012 穴場 交通規制 ~
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多摩川花火大会 2012 穴場 [花火大会]

多摩川(二子玉川)花火大会 2012 穴場

ここで多摩川花火大会(第34回世田谷区たまがわ花火大会・第71回川崎市制記念多摩川花火大会)2012の穴場や交通規制について書かれたページです。

多摩川河川敷で開催される花火大会の中で世田谷区多摩川花火大会と川崎市制記念多摩川花火大会は例年同日に開催されることから、二つの多摩川の花火大会を合わせて通称「二子玉川花火大会」とも呼ばれています。

多摩川(二子玉川)花火大会2012は、第34回世田谷区たまがわ花火大会と第71回川崎市制記念多摩川花火大会の二つを合わせて最大で100万人の参加者が予想されています。

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多摩川(二子玉川)花火大会(第34回世田谷区たまがわ花火大会・第71回川崎市制記念多摩川花火大会)2012はそれぞれ6000発ずつの合計12000発の花火が打ち上がる予定で打ち上げ時間は共に午後7時00分~午後8時00分。


【第34回世田谷区たまがわ花火大会】

今年のテーマは区制施行80周年と世田谷区民の未来への希望と、東日本大震災の被災者の希望などを織り込んで「「新たな旅立ち~希望・未来へ~」。

打ち上げ場所は多摩川左岸の二子橋より上流で世田谷区鎌田一丁目の二子多摩川緑地付近。

花火の特徴は、多摩川の河川敷が広いため、尺玉(10号)サイズの花火の打ち上げが可能なこと。

見どころはグランドフィナーレにおこなわれる「8号100連発とナイアガラ花火」


【第71回川崎市制記念多摩川花火大会】

今年のテーマは政令指定都市移行40周年と大震災に遭った東日本の希望あふれる未来を願って「「新たな旅立ち~希望・未来へ~」。

打ち上げ場所は、多摩川右岸の二子橋より下流で川崎市高津区諏訪地先の多摩川河川敷。

花火の特徴は、多摩川の河川敷が狭いため尺玉(10号)サイズの花火の打ち上げができない。

花火はノンストップの打ちっぱなしスタイルで、フィナーレにコンピューター制御で音楽に合わせて花火が打ち上げられる、花火と音楽のコラボレーションが見られる。


【多摩川(二子玉川)花火大会2012の穴場】

多摩川(二子玉川)花火大会の穴場は近くにあるスーパーや立体駐車場の屋上でしょうか。

世田谷区会場の上流にある宇奈根公園。

そして小野神社。

他には打ち上げ会場から少し離れた多摩川の土手も良いようです。

この花火大会は河川敷を利用して行われるので、打ち上げ会場から少し離れれば両方の河川敷や土手から比較的きれに花火を来ることができるようです。

しかし、人でごったがえしてでも迫力のある綺麗な花火を見たいと言う方は本会場へどうぞ。

人が混み合うということは、それだけ綺麗に花火がみえるということですからね。

【多摩川(二子玉川)花火大会2012 天気】

そして「きれいな」花火を見るために重要なのが「お天気と風向き」です。

世田谷区の天気は予報ではくもりとなっており、風は1m/s前後の南の風。

川崎市高津区の天気は予報ではくもりとなっており、風は3m/s前後の南南西の風となっています。

花火がきれいに見える条件として、天気、風の強さと風の向きです。

風はあまり弱いと煙が停滞してしまい、きれいに見ることができません。

そして風下から見てしまうと、煙が流れてきてしまいますので、これまた綺麗に見えません。

ということで、今年はあまり風が無いようですので、煙が停滞してしまわないかが心配ですね。。。

風が吹いてくれるのを願いましょう。

ちなみに北側にお住まいの方は煙で洗濯物が臭くなった、、、なんてなることがないように洗濯物はしっかりとりこんでおいたほうがいいかもしれませんね。


【多摩川(二子玉川)花火大会2012 交通規制】

そんな楽しい多摩川(二子玉川)花火大会20122012も、気になるのが交通規制の問題。

多摩川(二子玉川)花火大会2012の打ち上げ会場には駐車場が設置されないようですので早めの公共交通機関での移動をお勧めします。

多摩川(二子玉川)花火大会2012自体は午後7時00分~午後8時00分ですが、交通規制は当然ながら時間が異なりますのでご注意を。

東京側は午後5時~午後10時頃、川崎側は午後5時から午後9時30分頃まで各所で車両通行禁止になりますので、上げ会場周辺の交通規制は下記の交通規制情報図をしっかり確認しておいてくださいね。
⇒ http://www.city.kawasaki.jp/28/28syogyo/home/kanko/kisei.pdf

と言うことで、多摩川(二子玉川)花火大会2012は交通規制の状況とお天気に注意して楽しんでくださいね。


多摩川花火大会2011

~ 多摩川(二子玉川)花火大会 2012 穴場 ~
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